
スノースケートの原点であり今もスノースケートという文化を先導を切って語り続けている「プレミア社」。アメリカで毎年行われるビックイベントウィンターXゲームやNBC番組イベントでつねにプレミアはその存在をアピールし続けています。
ここ最近ではショップでのプレミアブランド販売が増加し、それとともにスノースケート人口も世界中に増加の一途をたどっています。
スノースケートを楽しむために必要なのは、ほんの少しの雪だけですので、雪が降る土地ではあらゆる場所が遊び場として考えられます。公園、裏庭、ベンチ、学校、階段・・・など私たちの周りには多くの探求する場所にあふれています。
スノースケートの歴史は1994年までさかのぼります。プロフェッショナルスノーボーダー「アンディーウルフ」がはじめてスノースケートというアイデアを考案し、スケートボードとスノーボードを統合した世界初のプロトタイプを完成させました。スケートボードよりも少しワイドで長めのデッキをベースにすることで、ビンディングを取り外しても安定させた乗り心地を実現させました。 開発はその後も進み、まず生産工場に300台の製品化を発注。最終的にそのシーズン中に5000台以上を売りスノースケートという文化が一気にこの世に広まりはじめました。
各スキーリゾートやスノーボード場とのパートナーシップ、有名スノーボーダー、プロスケートボーダーがスノースケートに興味を示し始めプロスノースケートチームが出来たことなどにより、プレミアブランドが定着しました。
今後もプレミア社はスノースケートボードという新しい文化を冬のエクストリームスポーツの一つとして定着化を目指します。つねに新鮮なアイデアでマーケットを先導し、各イベント、コンテスト、トレーニングプログラムなどを実施、さらにハイクオリティーモデルの開発を続けていくことでしょう。
プレミアスノースケートジャパン
製品に関するお問い合わせはチェスコム北海道まで
Tel (011)-631-2700
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